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ともゆきの日記

平凡サラリーマンともゆきの日常、地元情報などいろいろ綴ります
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01/20/22:22  書くしかないな

ニュースといつもお世話になっているみわりんさんのブログで知りました。

「発掘あるある大辞典」の「納豆でやせる」は大嘘だそうで。

又今回の件は番組を踏み台にし意図的に需要を作り出し、番組関係者、納豆業社、大手スーパーがグルの可能性もあるとの情報もネットで見た。

ごちゃごちゃ記事に書かないけど、今回の件、管轄する総務省は関西テレビに対し丸二日間ぐらい放送禁止の

措置でもとったらどうですか?

もしそうなったら関西テレビは先ず番組スポンサーへの保障問題。今後の営業活動にも大きく影響。

系列局への補償問題など下手すら倒産するよ。

これはひどい。ひどすぎる。

お詫び会見だけで許せる話では無いな。

 #お詫び、最初本記事をアップしたときフジテレビと書いておりました。報道の通り関西テレビに訂正いたします。申し訳ありませんでした。

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01/20/21:57  美しい国は出来るのか

安部総理の政策の中心課題の一つが教育改革。

その中で「ゆとり教育の見直し」というのがあるけどこれが見直しの対象に。

つまり学校を週休二日制にしてその分授業内容を簡素化した結果、あきらかな学力低下を招いてしまった。

従ってこれを週6日制にもどし授業日数及び簡素化した内容も再び見直すというもの。

あきれるね。これって会社で言えば、売り上げアップのために営業時間と頭数を増やそうという単純な発送となんら変わるところが無い。

現在の週休二日制のままで授業内容を根本的に見直し、学校と家庭の連携を見直す事で子供の家庭内での

学習を充実させるような施策を考える。これが効率化である。

ゆとり教育の導入のときにもっと慎重な議論が成されてないのが最大の原因ですけど。

子供だって今更週6日学校に行きなさいって言われて喜ぶわけ無いですよ。

どうも子供の立場に立った改革になっていない気がしてならないのである。

 

01/19/23:32  ともゆきの考える改革

この間ニュースで見たけど、今年年賀状が元日に届くはずが届かないという苦情が殺到し、実際そうだったらしい。この原因を調べて見ると年々年賀状の投函ペースが遅くなっているという利用者側に起因する問題と
郵便事業自体がもともと赤字なのと、年賀状の売り上げも減っているため今年は年賀状用のアルバイトも削減したという郵便局側の原因が重なって処理が遅延したという事であった。

この結果が意味するのは小泉改革で郵政民営化を支援した国民に原因があるということだ。

現在公社である郵便局は、民営化に向けて効率化していかなければならず、利益の追求が大切である。

だから今後郵便料金も値上げされるかもしれないし、色々国営時代に当たり前だったことが出来なくなる可能性は大である。

提案する側(政治、総理大臣)は当然良い所を強調するが、物事には必ず負の側面がある。

国民一人一人がきちんと真実に目を向けながら確かな目で選挙に臨む事こそ改革である。

01/18/23:53  お寿司の話

初めて行った寿司屋で美味しいかどうか試すとき、

私は次のメニューを試します。

「〆鯖」。

ご存知の通り、鯖は非常に痛みの早い魚で「鯖の活き腐れ」と言われます。その鯖を美味しく安全に頂くためには新鮮であることはもちろん、酢と昆布で手早く身を締めますよね。

質の良い鯖ほど〆る度合いは少なくて済みますので鯖本来の身の味を十分に堪能できます。

ネタへの拘り仕事の丁寧さを知るには一番良いメニューだと思います。

後もう一品は「穴子」。穴子は穴子の身自身は非常に淡白ですので、これはそのお店のタレの味が自分に合うかどうかになります。

どちらのメニューも大好きなメニューですので何処のお寿司屋でも必ず食べます。この2品が美味しいなら

他も全て美味しいでしょう。

01/17/21:36  期待の新作

帰宅後いつものように、PCを立ち上げてニュースをチェックしたら

何とインディージョーンズの新作が作られるとの事。もちろんスピルバーグ&ルーカス。主演はもちろんハリソンフォード。

ニュース記事はこちら

過去公開された3部作いずれも面白かったなぁ。というより映画の中で一番好きかも知れません。

 

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